NFT

「NFTはオワコン」って本当?|そうやってNFTをやめると損する理由を解説

こんなお悩みを解決できる記事です!

SNSでNFTの情報を追っていると、時折「NFTはオワコンだ!」と言っている人を見かけませんか?

でも実際は、NFTはオワコンではありません

むしろ、「ようやくスタートラインに立った」と言っていいでしょう。

この記事では「NFTがオワコンと言われる理由」と「NFTがワコンではない理由」について、詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

※「はやくNFTがオワコンではない理由を知りたい!」という方は「NFTがオワコンではない5つの理由」へどうぞ!

「そもそもNFTがよくわかっていない......」という方は、以下の記事でわかりやすく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

NFTがオワコンと言われる5つの理由

「NFTはオワコンだ!」と言われる理由はいったいなんなのでしょうか。

オワコンと言われる理由は、以下の5つがあげられますね。

以下で、1つずつ解説しますね!

 

NFTについて理解できていない

ブロックチェーンやNFTは、最近でてきた新しい技術です。

そのため、NFTについて理解できていない人が多いんですよね......

正直、NFTについてよく知らない・買ったこともない人が「NFTは怪しい!やめた方がいい!」と考えている傾向にあります。

しかし、それとは反対にふるさと納税の返礼品デジタル住民票NFTが発行されていたりと、地方自治体がNFTを導入しはじめていますよ!

まずはNFTについて理解し、お試し程度でも触れてみることが重要ですよ!

以下の記事でNFTについてわかりやすく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

詐欺・ハッキングされる可能性がある

NFTは詐欺・ハッキングにあう可能性があります。

具体的には、NFTや仮想通貨を管理する「ウォレット」が狙われるケースが多いですね。

しかし、ハッキング・詐欺ともに、きちんと対策すれば防ぐことができますよ!

以下は、被害に遭わないための対策の例です。

NFTで詐欺・ハッキングに遭わないための対策

  • ウォレットのシードフレーズを教えない
  • SNSにくるNFT関連のDMはすべて詐欺
  • 情報発信者はニセモノのSNSアカウントではないか確認する
  • DMに送られてくる怪しいファイルは開かない
  • ハードウォレットを使う

など

NFTには詐欺やハッキングが多いことを理解し、個人で防御力を高めることが重要ですよ!

 

NFTの価値が下がる可能性もある

NFTを取引するためには、仮想通貨(主にイーサリアム)が使われています。

そのため、可能通貨の価格が下がれば、NFTの価格も下がってしまいます。

また、NFT自体の価値も変動するため、「1万円で購入したものが半額になった」ということは十分起こり得ます。

それとは逆に高騰するNFTもあるので、投機目的でNFTを購入する場合は、売れるNFTを見極める必要があります

 

手数料が高くなっているから

NFTと取引するにあたって、手数料となる「ガス代」が高騰しています。

その理由は、NFT取引が頻繁に行われているイーサリアムを使用するからです。

例えば、以下のようなNFTアートはすべてイーサリアムチェーンが使われています。

ポリゴンなどのブロックチェーンを使うことで手数料を抑えることはできますが、有名なNFTはほぼすべてイーサリアムチェーンで発行されています。

さらにNFTの人気が高まればガス代(手数料)も高騰してしまうので、資金を多めに準備しなければならないため注意が必要です。

「ガス代がよくわからない......」という方は、以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

高額で取引される話題があがらないから

以前はNFTが高額で取引されるたびに話題となっていましたね。

例えば、以下のようなものです。

話題となったNFT高額取引

  • Twitter創業者 ジャック・ドーシー氏のツイートが約31億円で落札
  • Crypto Punksが約11億円で落札
  • Beepleの作品が約75億円で落札

など

最近ではこのような話題は減りましたね。

しかし、これで「NFTはオワコン」と判断するにははやすぎるでしょう。

なぜなら、NFTを保有している人は世界の人口の約3%※1だからです!

3%ではそもそも普及しているとは言えません。

「普及率16%の理論」というものがあり、普及率が16%を超えると普及率が急上昇します。

出典:MITUE-LINKS「イノベーター理論」

そのため、普及率16%を超えると需要が一気に高まり、価格高騰も期待できますよね!

NFTは普及率が3%を超えたところであるため、「ようやくスタートラインに立った」と言えますよ!

※1:NFT Adoption Index調べ

 

NFTがオワコンではない5つの理由

NFTがオワコンと言われる理由を5つ紹介しました。

しかし、NFTはオワコンではありません!

その理由は、以下の5つです。

以下で1つずつ解説しますね!

有名人や大企業がNFTへ参入している

NFTには次々と有名人や大企業が参入していますよ!

以下は、NFTに参入している有名人・大企業の一部です。

有名人

  • 広瀬すず
  • 今田美桜
  • 香取慎吾
  • Perfume
  • 西島隆弘(AAA)
  • 関口メンディ(EXILEメンバー)
  • ももクロ
  • レイザーラモンHG
  • クロちゃん(安田大サーカス)
  • 村上隆
  • 本田圭佑
  • 太田雄貴
  • 北島康介

など

大企業

  • アディダス
  • スターバックス
  • ナイキ
  • KONAMI
  • スクエア・エニックス
  • mixi
  • メルカリ
  • LINE
  • 楽天
  • 吉本興業
  • アシックス
  • カスビー

など

国内だけでも上記の有名人・大企業がNFTに参入しています。

なぜNFTに参入するかというと、NFTの市場規模が拡大するからです。

総務省は「2021年の世界全体でのNFT取引金額は176.9億ドルとなり、2020年の8,250万ドルの215倍に拡大している」と発表しています。

また、「アクティブウォレット数(当該年に少なくとも1回、NFTの売買を行ったウォレットの数)は、2020年の8.9万から2021年には257.4万に増加している」としており、約29倍増加しています!

正直、ビジネスとして成り立たないと有名人や大企業は参入しません。

そのため、早いうちにNFTへ参入することで、先行者優位の恩恵を受けられる可能性は高いでしょう。

 

NFTの活用用途が拡大している

「NFT=アート」というイメージがある方が多いのではないでしょうか。

しかし、NFTはアート以外の活用用途が拡大しています!

NFTの活用用途

  • イベントなどのチケット
  • ファンクラブなどの会員権
  • 資格などの証明書
  • 不動産
  • NFT担保ローン
  • ふるさと納税の返礼品
  • デジタル住民票

など

ブロックチェーン技術によって、さまざまな場面で活用できるようになっています!

また、地方自治体での活用も増えているため、NFTは当たり前の存在となっていく可能性は高いでしょう。

 

NFTゲーム・メタバースの普及

NFTゲームやメタバースの普及もNFTがオワコンではない理由です。

なぜなら、NFTゲームやメタバースで稼ぐ人がでてきたからです。(Play to Earn)

ゲームやメタバースをNFT(ブロックチェーン)と紐付けることで、日本円に交換できる仮想通貨を稼ぐことが可能となりました!

以下は、稼ぐことができる有名なNFTゲーム・メタバースです。

上記のようなゲーム・メタバースで仮想通貨を稼ぐ人が多くなり、世界中で普及しています!

キャプテン翼RIVALSなど国内発のゲームも徐々に増えており、ますますNFTの活用が期待できるでしょう。

「NFTゲームについて詳しく知りたい!」という方は、以下の記事に詳しくまとめているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

資産として扱われている

NFTは資産として扱われるようになっています。

なぜなら、NFTを担保にして資金調達(NFT-Fi)ができるからです。

国内発のNFTで資金調達が可能なものは、Crypto Ninja Partners(CNP)ですね!

購入する家を担保にお金を借りる(受託ローン)ように、NFTを担保に資金を借りることができます。

これは、NFTが「資産」として扱われている証拠ですよ!

 

日本はコンテンツ大国だから

日本はマンガやアニメなどのコンテンツ大国です。

そのため、NFTとはとても相性がいいと言えます!

実際に、世界中で愛されているマンガやアニメは多く存在します。

世界中で愛されているマンガ・アニメ

  • ドラゴンボール
  • ONE PIECE
  • NARUTO
  • 鬼滅の刃
  • 鋼の錬金術師
  • 新世紀エヴァンゲリオン
  • ポケモン

など

このように、日本のマンガ・アニメコンテンツは、世界で大ヒットする作品を多く生み出しています。

そのため、NFTとの相性がいいため、多くの人気NFTを生み出す可能性がありますよ!

 

 

「NFTはオワコン」と言っている人の行動

上記でNFTがオワコンではない理由を解説しました!

それでも「NFTがオワコン」と言っている人がいるのはなぜでしょうか。

その理由は、以下のような行動をしているからです。

以下で、1つずつ解説しますね!

コミュニティに参加していない

NFTは作品の価値よりも「コミュニティの価値」を重要視している傾向にあります。

その理由は、NFTのプロジェクトはコミュニティの一人ひとりに支えられているからです!

例えば、国内を代表するCrypto NinjaCrypto Ninja Partners(CNP)は、「Ninja DAO」というコミュニティを運営してます。

「Crypto Ninja」は二次創作を推奨しており、さまざまな二次創作プロジェクトが盛り上がることで、Crypto NinjaやCrypto Ninja Partners(CNP)の認知度・価値が高まるような相乗効果が生み出しています。

また、海外でも「Bored Ape Yacht Club(BAYC)」などがコミュニティイベントを開いていたりと、コミュニティがとても活発です。

このようなコミュニティはNFTを発行する前から盛り上がりを見せているため、コミュニティに参加せずに価値があがる作品を見極めるのはむずかしいでしょう。

 

代表者の実績や知名度があるかを調べていない

国内のNFTプロジェクトは、ファウンダー(代表)に実績・知名度がある場合が多いです。

例えば、以下のプロジェクトは、知名度がある方がファウンダー(代表)です。

有名NFTのファウンダー

  • Murakami.Flowers:村上 隆氏(Instagramフォロワー259万人)
  • Crypto Ninja:イケハヤ氏(Twitterフォロワー55.3万人)
  • Live Like A Cat:しゅうへい氏(SNS総フォロワー16.6万人)
  • Aopanda Party:Ao Umino氏(TikTokフォロワー80万人)
  • Shikibu World:BUSON氏(Instagramフォロワー68.7万人)

など

ファウンダーが無名の人よりも、すでに実績や知名度を持っている人の方がプロジェクトは成功しやすい印象があります。

また、無名のファウンダーでもサポーターとして有名人・インフルエンサーが関わっている場合があるので、しっかり調べる必要がありますよ!

例えば、元日本代表サッカー選手である本田圭佑氏は、NFTコレクション「Flower Lolita Collections」に参画しています!

NFTで失敗しないためにも、プロジェクトにどんな人が関わっているのかチェックしておくといいですよ!

 

NFTの流動性を調べていない

NFTの価値を保つには、NFTが売買される「流動性」が必要です。

なぜなら、誰もが「ほしい!」と思えるNFTは流動性があり、長く価値を維持できるからです。

実際に「流動性のあるNFT」と「流動性がないNFT」を比較してみました。

上記2つを比較すると、どちらが長く価値を維持できるか理解できるかと!

NFTを購入するのであれば、流動性のチェックは必ず行いましょう。

OpenSeaの各NFTのページにある「アクティビティ」で確認できますよ!

 

 

NFTの始め方 5ステップ

それでは、NFTを始める方法を解説しますね!

NFTは5ステップで始められますよ!

以下で、1ステップずつ解説していきます!

コインチェックに登録する

出典:コインチェック

まずは、国内仮想通貨取引所に登録する必要があります。

なぜなら、NFTを買うためにはイーサリアム(ETH)が必要だからです。

おすすめの国内取引所はスマホアプリが一番使いやすいコインチェックですね!

「まだ取引所に登録したことない......」という方でも直感的に使えるので、コインチェック一択ですよ!

無料でコインチェックに登録する

メタマスクでウォレットを作成する

メタマスクは仮想通貨やNFTなどを保存しておく、専用のデジタルなお財布です!

メタマスクでウォレットを作っていないと、NFTの売買ができません。

スマホやPCでも作成できるので、口座開設を待っている間にメタマスクでウォレットを作っておきましょう!

無料でメタマスクのウォレットを作る

ウォレットを作る手順は以下の通りです。

メタマスクでウォレットを作る手順

  1. メタマスクをインストール(PC:Google拡張機能に追加)
  2. パスワードの設定
  3. リカバリーフレーズ(12コの英単語)を紙にメモして保存
  4. リカバリーフレーズの確認
  5. ウォレット作成完了!

リカバリーフレーズは、デバイス端末が壊れた時のためにウォレットを復旧させるためのものなので、絶対に誰にも教えないようにしましょう。

「メタマスクでウォレットを作る方法をもっと詳しく教えて欲しい!という方は、以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

イーサリアムを購入してメタマスクに送金する

コインチェックの口座開設が完了したら、イーサリアム(ETH)を購入しましょう!

コインチェックでイーサリアムを購入する手順は以下の通りです。

コインチェックでイーサリアムを買う手順

  1. アプリ画面、左下にある「販売所」をタップ
  2. イーサリアム(ETH)をタップ
  3. 右下の「購入」ボタンをタップ
  4. 金額を入力し、「日本円でETHを購入」をタップ
  5. 購入完了!

購入が完了したら、イーサリアムをメタマスクへ送金します!

送金には「0x」からはじまるメタマスクのアドレスが必要ですよ!

メタマスクに送金する手順

  1. コインチェックアプリで「ウォレット」をタップ
  2. イーサリアムを選択し、「送金」をタップ
  3. 「追加/編集」をタップ
  4. メタマスクのアドレスを入力(0xからはじまる英数字)
  5. 送金サービス名で「その他」を選択し、「メタマスク」と入力
  6. 受取人種別は「本人への送金」を選択
  7. 送金の目的を入力
  8. 送金するイーサリアムを入力
  9. 入力に誤りがないか確認し、次へ進み送金する

一度設定したら、2回目以降は3〜6の入力は不要です!

 

メタマスクとOpenSeaを紐付ける

NFTは世界最大のマーケットプレイスである「OpneSea(オープンシー)」がおすすめです。

なぜなら、海外・国内ともに有名なNFTはOpenSeaで販売されているからです!

OpenSeaは登録などの作業はなく、メタマスクと紐づけるだけなので、かんたんですよ!

以下で手順を紹介します。

出典:OpenSea

まずは、OpenSeaにアクセスしましょう!

OpenSeaにアクセスする

出典:OpenSea

右上の人型マークをクリック。

メタマスクを選択し、パスワードを入力すれば連携完了です

 

OpenSeaでNFTを買う

出品されているNFTは多いので、ゆっくり探しましょう。

出典:OpenSea

買いたいNFTが決まっている場合は、検索して見つけましょう。

また、ファウンダー(NFTプロジェクトの代表者)のSNSなどにURLが乗っている場合は、そのURLからアクセスできますよ!

出典:OpenSea「CNP/ CryptoNinja Partners」

買いたいNFTが決まれば、「Buy now」を押してメタマスクの認証をすると購入できます!

「もっと具体的に教えて欲しい!」という方は、以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

 

NFTの注意点3つ

NFTをはじめるにあたって3つ注意点があります。

詐欺などの被害にあわないためにも、注意点を理解しておきましょう。

以下で1つずつ解説しますね!

購入するNFTが公式であることを確認

購入するNFTが公式であることを必ず確認しましょう。

なぜなら、公式のなりすまりが多く存在するからです。

実際に、以下のなりすましが存在しています。

実在するなりすまし

  • ニセモノの公式サイト
  • OpenSeaでニセモノを販売
  • ファウンダーのなりすまし

販売数が少なかったり、フォロワーの数が少なかったりと、ニセモノには不自然な点がいくつか存在するので注意しながら購入しましょう。

また、コミュニティに参加している場合は、Discordなどのコミュニティ内に投稿されたURLから購入すると安全ですよ!

 

知らない人のDMからNFTを買わない

TwitterなどのSNSで、NFT関連でフォローやツイートなどをしていると、知らない人からDMが送られてくることがあります。

DMの内容は、AL(優先購入券)や有名NFTの当選を装った内容がほとんどです。

ここでDMに記載されているURLを開いてメタマスクで認証してしまうと、ウォレットをハッキングされてしまいます......

NFT関連のDMはすべて詐欺だと思っておくといいでしょう。

また、インターネットから遮断された状態で仮想通貨やNFTを保管できる「ハードウェアウォレット」の使用も推奨されています。

1万円くらいですが、仮想通貨やNFTを守れるのであれば安いと思いますよ!

 

メタマスクのシードフレーズは他人に教えない

メタマスクのシードフレーズは、絶対教えてはいけません。

なぜなら、スマホの紛失やPCが故障した際に、ウォレットを復旧させる時に使うものだからです。

万が一、他人に教えてしまった場合は、ウォレット復旧されて仮想通貨やNFTを盗まれてしまいます。

そのため、シードフレーズは絶対に流出しないように、紙にメモして保存しておくことが重要ですよ!

 

 

NFTに関するよくある質問

NFTに関するよくある質問に回答します!

よくある質問とは、以下の3つです。

以下で1つずつ解説しますね!

 

どのくらいのイーサリアムを準備すればいい?

本体価格+4,000円〜6,000円準備しておくといいでしょう。

なぜなら、ガス代が変動するからです。

購入するタイミングによっては、ガス代が高くなる場合があります。

余裕を持って準備しておくと、ほしいNFTを買い損ねることはありませんよ!

「ガス代について詳しく知りたい!」という方は、以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

NFTについて勉強した方がいい?

勉強から入るよりも、実際にNFTを買った方が勉強になりますよ!

「NFTを買ってみて、さらに知識を深めたい!」という方は、『NFTの教科書』がおすすめですね!

 

今NFTを買っても遅くない?

全然遅くありません!

むしろ早い方に部類されますよ!

その理由は、NFT Adoption Indexの調査によると、NFTを保有している人は世界の人口の約3%だからです!

「ハッキングなどのリスクに備えて複数ウォレットを持っている」という人も多いため、さらにNFTをしている人口は少ない可能性があります。

そのため、今からはじめても遅くありませんよ!

まとめ|NFTはオワコンではない!

いかがでしたか?

この記事では、NFTがオワコンと言われている理由とオワコンではない理由について解説しました。

結論、NFTはオワコンではありません!

有名人や大企業も参入し、活用用途も徐々に増えています。

また、ゲームやメタバースとの相性もいいため、NFTの市場はまだまだ拡大していくでしょう。

早めにはじめることで、先行者優位としてなにかしらの恩恵を受けられるかもしれませんよ!

NFTをはじめるためにはイーサリアムが必要です。

イーサリアムは国内の仮想通貨取引所で購入できるので、国内取引所の口座をお持ちでない方はサクッと作っておきましょう。

スマホアプリが一番使いやすいコインチェックがおすすめですよ!

無料でコインチェックの口座をつくる

-NFT